脇差 武州下原住廣重

脇差 武州下原住廣重

下原鍛冶とは、室町時代には北条氏の庇護下にあった鍛冶集団で、北条氏の関東進出を支えました。中でも広重一派は切れ味を誇り、その名跡は明治まで連綿と続きます。

商品名 武州下原住廣重
商品番号 0014
種別 脇差
表銘 武州下原住廣重
裏銘  
鑑定書 保存刀剣鑑定書
登録  
時代 江戸時代
武蔵国
価格 225,000円(税込)
寸法 刃長:52,5cm
反り:1,0cm
元幅:3,2cm
元重:0,5cm
先幅:2,4cm
先重:0,3cm
目釘穴:1