刀 常陽笠間住源正兼作之

刀 常陽笠間住源正兼作之

聖代刀工位列、最上大業物横綱格刀工。

高野金次郎。茨城県笠間市住。明治33年生。水戸の名工二代勝村正勝に入門して作刀を学び、戦前のコンクールに於いては、刀匠協会金銀牌一等、総裁賞、審査員推選賞等受賞しました。

 

商品名 刀 常陽笠間住源正兼作之
商品番号 0051
種別
表銘 常陽笠間住源正兼作之
裏銘 昭和四十八年十一月日
鑑定書  
登録  
時代 昭和
常陸国(水戸)
価格 480,000円(税込)
寸法 刃長:74,7cm
反り:2,4cm
元幅:3,6cm
元重:0,6cm
先幅:2,8cm
先重:0,6cm
目釘穴:1個